ボッテガ―ボッテガのラウンドジップ長財布

今日はこんな ボッテガの記事をみつけました。

長財布を検討しております。
以前はヴィトンの長財布を使っており
後ろポケットに入れて型崩れしたりで今は
二つ折りを利用してます。
仕事中はカバンに入れ、普段もバック等を持つように
なりましたので、入れて持ち歩いてます。

ジーンズなどの後ろポケットに入れる年齢(32ですが)
でもなくなってきましたので、ボッテガのラウンドジップの財布を
検討したいと思っております。

本日、銀座で見てきたのですが少々大きいように感じました。
店員にもパスポートも通帳も入ります。とアドバイスを
頂いたのですが、大きすぎませんか?
ちょっと出かける時にスーツの内ポケやズボンの後ろポケット
などには入りそうにないかなぁ?なんて考えてしまい
今日のところは保留にしました。

実際にご利用されている方ご意見を頂ければと思います。
メリット、デメリットなどを。
私は営業職で普段はスーツで活動しております。
サラリーマンが持っていても違和感ないでしょうか?

ちなみに、ラム革と牛革がありラム革(金のファスナー)の方は
女性向きとのことでしたが間違いないでしょうか?
好みもあるとは思いますが。

率直なご意見をお待ちしております。

- 回答 -
ボッテガのラウンドジップは、近所のコンビニ等にチョコット買い物に行くのであれば直接手に持って、数時間、街に出かけて買い物をされるようであればバッグに入れて持ち歩く事が適切かと思います。
それから、どちらかと言いますと、カジュアルな服装とかプライベート時間に使用するタイプの財布かと感じます。
理由は、イントレチャートという独特のデザインにカジュアル感を感じますし、何よりも厚みがあり大きく感じます。当然ですが、ジーンズ等の後ろのポケットに入れる事はしない方が賢明です。
ですので、スーツの内ポケットに入れたり、スーツ姿で持ち歩くような財布ではないと感じます。
営業職のサラリーマンが持つ財布ではないという事ではなく、ビジネス上においては特別なデザインの財布ではなく上質な薄手の札入れ長財布の方が良いのではないかと思います。
私は、ボッテガのラウンドジップ長財布(色はネイビーでカーフ素材)を一年ほど使用していますが、バッグに入れているか、直接手に持っているかのいずれかです。
ラウンドジップの場合には、ジップをシッカリと閉じていればお金を落とす事がありませんので遣い勝手は良いです。
また、現在の季節は手に汗をかき易い時期だと思いますが今のところ革に汗染みが出来たりという事はありません。
それから、カーフ素材の革でも十分に柔らかく手触りとか手に持った時の感触も気持ちが良いです。
私が購入した時もショップの方が(ボッテガ銀座店ですが・・・)ラム革もあるという事で見せてくれました。
牛革に比較すると、ラム革の方が間違いなく柔らかくソフトな感触ですので女性向?と説明されるのではないかと思います。
色合いによっては男性が使っても何ら問題は無いと思いますし、外目からでは分からないと思います。
ボッテガの場合、一般的なイントレチャートのデザインの長財布であれば、赤・オレンジ・黄色といったような色目を避ければ男性向き、女性向きといったような区別はないように感じます。
と言う事で私の場合には、ビジネス用・プライベート用といったように幾つかの財布を使い分けています。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)



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